2009年01月18日

亡者の影ソロのススメ


-あらすじ-
昨日、LSで亡者の影ツアーが開催されたが
ジラートMの終了報告をしていなかった為に受けられず
後日改めて1人で行く事にしたエルヴァーン。
道中、Strayが狩人だった自分の遠隔1回で倒せた事から
これはソロでささっと終わらせるしかないと思い立つのだった。

「亡者の影ソロ」で検索しても狩さんの記事が少なかったので
支援の意味でも投稿してみる。


狩/踊

・AF一式で構わない
・ホーリーボルトの残数には常に気を配る
・薬品はあった方が楽だけど今回は無しでやってみた

1層
Strayを掃除してから本体へ。
エンプティシードを受けても位置が変わらない所から
撃ち続ける。
途中でPOPしたStrayはすぐに撃破を。
Strayは遠隔一撃で倒せる。
大体ホーリーボルト120発くらいで撃破。

2層
ほぼ変わらず。ちょっと攻撃力が強くなってるので注意。
順調だった為にホーリーボルト100発程度で撃破。

3層
ホーリーボルトの追加効果がレジられた場合、
Strayが一撃で沈まなくなる事に注意。
攻撃力アップの食事なら沈むかもしれない。
珠を削る事よりも、常にStrayの数が0-1になるようにする事と
自分が死なないように気をつける事を優先しないと大変な事に。
道中Weeperがからむも、スリプルボルト40発程度+ホーリーボルトの乱れ撃ちで撃破。
慎重を期した為ホーリーボルト150発くらい消費。

4層
調べるだけ。見つからない事にだけ気を配ること。


スシ3-4個程使ったので、1時間くらいかかったかもしれない。
その後はフレのシーフに助けて貰い1時間もかからず2箇所終わり。
これで昨日の遅れに追いついた!

まとめると

・フェロー薬品無しでもいけるが時間とお金がかかる上にイライラする。
・フレンドに手伝って貰う方が何倍も早いし精神的にも楽。
・どうしてもソロで行きたいならフェローを使った方がいい。

posted by Laurel@鏡 at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11バトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

アレを色々と試してみた


fire.jpg
消毒中。


って事で教えてもらった方法をやってみました。
オンラインだとバグを起こしたり顰蹙買ったりと
あまり評判が良さそうではなかったので、
1人で出来るオフラインでチャレンジ。

色々やってみた結果。

1.敵の数は途中から増えない(20前後)
ソロの場合、敵の数は後半になっても増えませんでした。
限界値のようです。


2.敵との距離を決めるのは位置ではなく時間(仮説)
敵が既に入ってきてる場合、位置に付いても殴られます。
位置に付いても敵との距離が遠かったり近かったりする事があるのは
周知の事実ですが、この要因を左右するのはジャンプのタイミングではなく
「その位置にいつ付いたか?」ではないかと思います。

range2.jpg
ラウンドが変わった瞬間位置に付いた時の敵の立ち位置。
グレネード配給位置から見て1つ目の柱付近で止まります。
押し出されて殴られる危険性は皆無です。

この位置で死ぬ可能性はグレネードの反射くらいしかありません。
武器は火炎放射とレイガン、位置を変える必要も無し。

51.jpg
粘って50ラウンド辺りで飽きて特攻。
この辺になるとレイガンでも5発くらい撃たないと倒れず
グレネードに到っては30個くらい投げても立ってる敵がいる始末。
火炎放射が安定して削れます。


位置取りは大体上手くなったので、友人と仕上がりを見たい所。
score.jpg
posted by Laurel@鏡 at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

白騎士物語


・白騎士物語とは?
熱血漢な主人公が攫われた姫を助けに行くという
最近では珍しい超王道なRPG。
モンスターハンター、FF12、レジェンドオブドラグーンを
足して3で割ったような戦闘システムとオンラインコンセプトが
非常に特徴的。
また、オリジナルキャラクターを最初に作るが
このキャラクターは主人公ではなく、主人公の仲間という設定。

・どういう戦闘システム?
敵はフィールド上を歩いており、近づくと攻撃してくるものと
こちらから手を出さない限り攻撃してこないタイプがある。
戦闘状態になると、リングゲージが溜まりだし
100%になるとこちらから攻撃が可能になる。
どの攻撃をするかは、予めセットしたスキルから選ぶ。

・モンハンの部分とは?
フィールド上で採取が出来る。装備やアイテムの合成・強化に
必要な素材を得る事が出来る。

・FF12の部分とは?
セミオートの戦闘システム、ATBバーに酷似した待機時間のお陰で
比較的スムーズに戦闘に慣れる事が出来る気がする。
仲間の操作は基本的にオート。全力で攻撃しろ、回復を優先しろ等の
「方針」を決める事で戦闘を進めていく。

・レジェンドオブドラグーンの部分とは?
基本的に主人公達が覚える技は「縦切り」「回転切り」などの
単発技。これらを自分で自由に組み合わせて、
自分だけのオリジナルコンボを作る事が出来る。
このコンボを発動する時はタイミング良くボタンを押す必要がある。

・気に入った部分は?
1.オリジナルコンボに名前を付ける事が出来る。
2.グラフィックと音楽は流石に綺麗。
3.オンラインクエストで他の人と遊べる。
4.スキル習得の自由度が高い。
5.オンライン時に「〜〜禁止」「〜〜のみ」等の縛りが薄い。

・気に入らない部分は?
1.オフライン時はコンボの名前がログに出ない。
2.オンラインクエストの種類が少ない。
3.昇格必要GP(MHで言うHRP)の設定がおかしい。マラソン前提。
4.しかもGR7からは下級クエストの焼き直し。
5.荷物欄が20しかない。

・最も期待外れだった部分は?
理想:
戦士A「みんなで協力して進んでいこう」
魔道士「敵に見つかった」
戦士B「倒そう」
僧侶「回復します」
戦士A「よし、目標地点に着いた、ボスだー」

現実
戦士A「北いきます」
戦士B「南いきます」
戦士CD「待ってます」
戦士A「敵に殴られてるけど無視でいいや」
戦士B「むしろ戦う時間が勿体無い」

両手剣と神聖魔法スキル(回復強化)の組み合わせが鉄板で
道中絡まれた敵は基本的に全てスルー。
殴られながら走るのが1番良い。
オートランは無く、HDMI接続じゃなければ走りながらのチャットは不可。
他の2人はAC(必殺技を使うのに必要なゲージ)を貯めておいて
ボス戦でフルコンボすれば大体5-8割は削れる。



…と書くと少しガッカリな感じではありますが
何気にこのゲームを楽しんでます。
そのために必要なのは

「なりきること」

これに尽きます。

コンボにこだわったり、名前を厨二にしてみたり、
装備の外見にこだわったりと色々やると楽しいです。
最近はキーボードを持ってる人も増えてきたようで、
無言オンラインも最初の頃よりは減ってきた気がします。

白騎士物語を遊ぶときは
「オリジナル設定」「USBキーボード」「HDMI接続環境」を忘れずに。
ネットワーク環境は言うまでもなし!
posted by Laurel@鏡 at 02:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月03日

悪戦苦闘


http://d.hatena.ne.jp/en3/20081121/1226675632さんの記事を見て
白騎士が出たことだし、自分もちょっと弄ってみるかと思い立つ。

PS3(20GB)は無線接続が出来ない…
イーサネットコンバータを買うしかないのかと諦めかけていた所への
まさしく私にとっては神の一手だった。
ちなみにクロスケーブルの存在を昨日初めて知ったっていうね。
…本当に情報学部か自分は…

ということでPCとPS3を繋いでみた。
…IPアドレス取得失敗。
ホストの設定に合わせねばいかんのか、と手動で指定する。
ここらへんは自分の環境に合わせて記事を参考にしてみた。
重ねて感謝。

よし、これでいくだろう。
…DNSエラー。なんで、どうして。
カチャカチャと弄繰り回して数時間、とある事に気付く。

あれ、メインPCってホスト化したっけ?

コンパネ→ネットワーク接続→繋がってる回線を右クリ
→共有→ネットワークの他のユーザに、このコンピュータのインターネット接続を通しての接続を許可するをチェック

なんかコレっぽい設定があったのでチェック。
んで回線を再起動してからPS3で再チェック。

…DNSエラー。

半ばヤケクソでカスタム設定からかんたん設定にしてみる。

…繋がった。
こんな簡単な話だったのか…

キャプチャボードがあるので音も出るし、後はゆっくりゲームしよう。

posted by Laurel@鏡 at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

ゾン研

CoDのゾンビ戦したり、ガキ使を観たりしてたら
いつの間にか年が明けてました。
年が変わった瞬間俺は空中に居たぜ!的なカウントダウンは一切なく
むしろ過ぎてから気付く辺り自分らしいというか、なんというか。
まぁ去年もその前もそうでしたけど。

今年もよろしくお願いします。



*
すっごいどうでもいいけど、ゾンビ戦で壁の淵に登った後
なんで焼け死ぬのか理由が判った。

一定以上の高さに進入するとダメージを食らう仕様、
もしくは進入不可エリアに入るとダメージを食らう仕様のどちらか。
よーするに焼かれてるのではない、と。

つまりジャンプしなければ焼け死なない「が」
別にそこは無敵ポイントでもなんでもなく、普通に噛み付いてくるので
まったく意味は無いというか、スナ気分を味わえるだけのようで。
いや、気付いてないだけで利用価値があるのかもしれんけど。

得点表
普通に倒す→60
ヘッドショット(首含む)→100
ナイフ→120or130(どっちだろう)
爆発→100+10(爆発ダメージ)

火炎放射は持続ダメージなんで即効性は無い。
もう燃えてる敵にゴーゴー吹き掛けるのは無意味なんだけど
やりたい気持ちはすごくよくわかる…!
結局それで重くして友軍死なせた^^

火炎放射の火炎がトドメになった場合はヘッドショット扱いなのね。
ガシガシ焼いてたらHS100オーバーとか出て笑った。

壁を補修しても得点が入らない症状の原因はよくわからん。


新年からブログをメモ代わりにする体たらくですが
重ねて今年もよろしくお願いします。
posted by Laurel@鏡 at 03:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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